見られてオナニー
彼の家にあそびにいったときに、「ちょっとオナニーしてみて」と言われました。
いきなりの彼の言葉・・どうしていいのかわからず、「やだ」と断りました。
「じゃ俺も自分でやるから、みせっこして、欲しくなったほうが負けね」とよくわからない勝負のような・・彼の方が先に、ペニスをいじりだして、だんだん息があらくなってきました。上下に動かす手も早くて、「このままイッちゃうんじゃないか?」と思うくらいでした。私が見入っていると、彼は私の手をとり、陰部のほうへ「はやくやってみせて」と。しかたなく、クリをいじりはじめました。彼の見ているまえで脚を大きく開いて・・・気持ちはよくありません。恥ずかしい気持ちのほうが大きくて。彼はよく平気でマスをかけると思いました。ためらっている私に「気持ちよくないの?」「手伝ってやろうか」と。初めの勝負はどこにいったのかと、思いましたが見られてても感じないので彼の愛撫を受けることにしました。開かれた脚の間に、彼は顔をうずめて舐めてくれます。こりこりとクリを刺激して・・さっきまで濡れていなかった膣も、彼の手の動きと舌の動きで、びちょびちょになりました。彼はいやらしい言葉を私に言いながら、自分のペニスも自分でいじってから挿入してきました。彼の言葉が過激で、それを聞いているだけで
気持ちよくイケました。最後は顔にかけられてしまいましたが・・・