雨に

突然の雨。彼の家まではあと少し・・・彼の家についたのですが、服も髪もびしょぬれ。
私のそんな姿をみた彼が、欲情したのかいきなりキスをしてきました。内心「タオル貸して欲しいんだけどな」と思っていました。「濡れているから透けていて、なんかエロな」と言いながら、彼の手は胸をもみながら、お尻も触っていました。びしょぬれの状態で
しかも家の中ではなく、玄関で彼と始めてしまったんです。寝ることはできなくても
つかまるところは、ありました。いつもより、ねっとりとした彼の愛撫は私のあそこも
濡らします。少しずつ脚が開いて・・・私を壁に立たせて、彼は傘の先でクリをパンティ
の上からいじりはじめました。そして上下に動かして・・・先っぽでパンティをずらして
膣の中に入れようとしました。「入れるなら、先が太いほうがいい」と私も彼を挑発して
みました。傘はどれも細かったので、彼は部屋へ行き適当な太さのものを探しはじめました。もってきたものは、ビール瓶・・・「なんか痛そう」でも彼はそっとビンの口を膣に入れ始めました。冷たくて気持ちよく、でも堅くて少し痛いような・・・「おくまでは入れないでね」と彼に言いました。「奥まで入れるのは、俺のペニスだけさ」雨で濡れたのと、愛撫で濡れたのが一緒になって、いつもと違う状況で気持ちいいのとが重なって、イってしまうのも早かったです。ビール瓶は・・やっぱり痛かったかな。

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